できること
- 今のお二人に何が起きているのかを視ること。
- 縁を整え、恋が動くきっかけを呼び込むこと。
- これからの向き合い方を、一緒に考えること。
ABOUT
恋愛だけに専念する祈祷師になるまでの、私の歩みです。
子どもの頃から、人のまわりにある「氣」のようなものが視えました。友人の痛みの場所に黒いものを感じ、それを払ったら治ったこともあります。けれど、それを言葉にしても信じてもらえない。私はその力を、長く胸の奥にしまっていました。
大人になり、カウンセラーとして多くの相談を受けるようになりました。相談の多くは恋愛でした。話を聞くうちに、お二人の間にあるものが断片的に視えることがあります。それでも、視えたことを伝えても信じてもらえず、助言とは逆の道を選んだ方が傷ついていくのを、何度も見ました。自分の無力さに、心が折れた時期もあります。
そんな時に出会ったのが、恩師でした。初老の、多くを語らない人でした。「わかるよ、僕もそうだったから」。その一言で、私は初めて自分の力を否定しなくてよいのだと思えました。恩師の本業は祈祷師でした。祈祷を受けた方の濁っていた氣が澄んでいき、泣きながら帰っていく姿を見て、私はこの道を選びました。
数年の修行を経て、私は恋愛だけに専念する祈祷師になりました。カウンセラーとして学んだ「現実の進め方」と、祈祷で「縁を整える」こと。この二つを合わせたものが、白水の縁結びです。
縁結びを受ければ恋が叶う、とお約束することはできません。けれど、一人で抱えてきた恋を、一緒に見つめることはできます。その恋を諦める前に、まずは私に聞かせてください。
子どもの頃から、人を包む「氣」が視えました。
恋の相談を受ける日々。視えたことを伝えても信じてもらえず、心が折れました。
相談した先のカウンセラーは、祈祷師でもありました。『わかるよ、僕もそうだったから。』その一言が、道を変えました。
弟子入りし、占術から祈祷まで、数年の修行を重ねました。
縁結びの施術を完成させ、2020年に公式サイトを開設。いまは遠隔の祈祷で、全国の恋と向き合っています。
できないことは、はじめにお伝えしておきます。